SIDO — World Underwear Brands

SIDO(シド)

医療用包帯の知見から生まれた特許生地HOHTAIで、蒸れにくさ、伸び、肌離れを追求する日本の機能性ブランドです。

目次
  1. 01ブランドデータ
  2. 02どんなブランドか
  3. 03特徴
  4. 04ラインナップ
  5. 05こんな人に向く
  6. 06公式・SNS

包帯の通気と伸びを、パンツへ。

SIDO(シド)は、日本で生まれた『包帯パンツ』のブランドです。長い試作を経て、包帯のように通気し、伸び、身体へ沿う独自素材HOHTAIを開発し、アンダーウェアへ応用しています。

01ブランドデータBrand Data

SIDO(シド)のロゴ
出典:sido-japan.com
SIDO(シド)の基本データ
ブランド名SIDO(シド)
日本
拠点日本
生産地日本
主なアイテムショートボクサー、ロングボクサー、ウエストバンドレス、サムライ、コラボ商品
価格帯4,950〜8,800円前後(公式サイト掲載価格)
公式サイトsido-japan.com

価格・仕様は2026年08月13日時点で公式サイトに掲載されていた内容です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

02どんなブランドかOverview

素材はコットン60%、ポリエステル35%、ポリウレタン5%を基本とし、凹凸のある編み地で肌への密着を抑えます。縫い目をフラットに整え、ショート、ロング、ウエストバンドレスなどを展開しています。

  • 公式サイトではゲームや企業とのコラボ商品も展開しています。
  • 包帯パンツそのものの詳細は、ブランドの中心となる HOHTAI のページで紹介しています。
SIDO(シド)の公式YouTubeチャンネルの動画です。再生するとYouTubeに接続します。

03特徴Features

特許生地HOHTAI
包帯の構造を応用した独自の編み地で、通気性、伸縮性、吸水速乾性を狙います。
肌に張りつきにくい凹凸
生地表面の凹凸により肌との接触面を減らし、汗をかいたときのまとわりつきを抑えます。
フラットな縫い目
肌に当たる縫製部分を平らに処理し、長時間着用したときの刺激に配慮します。

04ラインナップLineup

包帯パンツ Short / Long
HOHTAI生地を使う基本のショート丈とロング丈。
ウエストバンドレス
腰ゴムの締めつけを抑える構造。
SAMURAI
日本らしい意匠と機能を組み合わせたシリーズ。
サイズはブランドごとに規格が異なります。購入の前に男性下着のサイズでウエストの実寸をご確認ください。

05こんな人に向くWho It Suits

Check

  • 蒸れや汗の張りつきが気になる方
  • よく伸びるコットン混素材を求める方
  • 日本製の独自素材を試したい方